イベント

 
「読書感想文の書き方教室」を開催します

読書感想文って、なにを書けばいいの?かっこいいタイトルのつけ方は?
そんななやみを、スッキリ解決!
読書感想文を書くコツや、人に伝わる文章の書き方を学ぼう!

日にち:7月27日(土)
時 間:(1)小学1〜3年生 13時〜14時30分(12時45分開場) ※定員に達したので締め切りました
      ※保護者の同伴が必要です
     (2)小学4年生以上 15時〜16時30分(14時45分開場) ※定員に達したので締め切りました
      ※保護者の方もご参加いただけます
場 所:長崎市立図書館 多目的ホール
講 師:立石 富生 先生(雑誌の編集長)
定 員:各20名(先着順)

申込方法:こどもとしょかんカウンター または メール
・メールの方は、件名に「申込:読書感想文」、本文に参加者の「氏名」「学年」「電話番号」を記入し、
info☆lib.city.nagasaki.nagasaki.jp(☆を@に変えてください)へ送信してください。


「読書感想文の書き方教室」ポスター(PDF:119KB)

 

【申込終了】「あなたのためのエッセイ教室」を開催します

文芸誌編集に携わる方をお招きして文章講座を開催します!
日常の小さな感動を綴ってみたい。考えていることを伝えたい。もっと分かりやすい文章を書きたい。
そんなあなたのご参加をお待ちしています。


日 時:7月28日(日)10時15分〜12時15分(10時開場)
場 所:長崎市立図書館 多目的ホール
講 師:立石 富生 氏(文芸同人誌「火山地帯」編集発行人)
対 象:高校生以上
定 員:30名(先着順)※締め切りました
申込方法:2階カウンターまたはメール
・メールの方は、件名に「申込:エッセイ教室」、本文に参加者の「氏名」「電話番号」を記入し、
info☆lib.city.nagasaki.nagasaki.jp(☆を@に変えてください)へ送信してください。


「あなたのためのエッセイ教室」ポスター(PDF:134KB)

 

【申込終了】「子ども司書講座」を開催します

司書とは、図書館ではたらく本・情報の専門家です。
本の整理や調べもののお手伝いをしたり、本の面白さを人に伝えたりなど、いろいろな仕事をします。
「子ども司書講座」は、そんな司書の仕事を体験できる講座です。講座に参加して、子ども司書になってみませんか?

日 時:8月5日(月) 13:30〜16:00
場 所:長崎市立図書館 こどもとしょかん
内 容:・カウンターのお仕事体験
     ・本のお医者さん体験
     ・プチおはなし会
対 象:小学4〜6年生
定 員:6名(定員になり次第締め切らせていただきます)※締め切りました
申込方法:こどもとしょかんカウンター または メール
・メールの方は、件名に「申込:子ども司書」、本文に参加者の「氏名」「学年」「電話番号」を記入し、
info☆lib.city.nagasaki.nagasaki.jp(☆を@に変えてください)へ送信してください。


「子ども司書講座」ポスター(PDF:258KB)

 

「おさかな すきなこ だあれ?〜みつけよう!きみのいちばん魚(ぎょ)〜」を開催します

長崎は、日本で1番お魚の種類が多いといわれるまち。
おいしいお魚がたくさんあるよ!
絵本やゲームを通して、もっとお魚を好きになろう!
お魚が苦手だけど、これから好きになりたい子も大かんげい!

日 時:8月19日(月) 14時〜14時50分
場 所:長崎市立図書館 こどもとしょかん
対 象:小学生までの魚が好きな子・好きになりたい子
参加費:無料
定 員:20名(定員になり次第締め切らせていただきます)
    ※保護者の方もぜひご参加ください
内 容:(1)お魚絵本のおはなし会
     (2)お魚ウォークラリー
     (3)魚の加工品があたる★お魚クイズ
申込方法:こどもとしょかんカウンターまたはメール
・メールの方は、件名に「申込:おさかなすきなこ」、本文に参加者の「氏名」「学年または年齢」「電話番号」
を記入し、info☆lib.city.nagasaki.nagasaki.jp(☆を@に変えてください)へ送信してください。


「おさかな すきなこ だあれ?〜みつけよう!きみのいちばん魚(ぎょ)〜」ポスター(PDF:258KB)

 

グラバー園保存活用検討委員会×長崎市立図書館 共催シンポジウム
「グラバー来崎160年記念 旧グラバー住宅の過去・現在・未来」を開催します

日本最古の木造洋風建築である旧グラバー住宅。
今年はトーマス・グラバー来崎160年の節目の年です。
旧グラバー住宅のこれまでを振り返り、これからについて一緒に考えてみませんか。

日 時:8月31日(土) 14時〜16時30分(開場13時30分)
場 所:長崎市立図書館 多目的ホール
内 容:第1部 基調講演「旧グラバー住宅の歴史」
講演者:ブライアン・バークガフニ
     (グラバー園名誉園長、グラバー園保存活用検討委員会委員長)
     第2部 パネルディスカッション
     「これからの旧グラバー住宅のあり方―史実と観光を考える―」
     グラバー園保存活用検討委員会
定 員:120名(定員になり次第、締め切らせていただきます)
申 込:カウンターへおいでになるか、電話(095-829-4946)でお申込みください。
参加費:無料
主 催:グラバー園保存活用検討委員会・長崎市立図書館


「グラバー来崎160年記念 旧グラバー住宅の過去・現在・未来」ポスター
(PDF:194KB)

 

「第8回 長崎市 図書館を使った調べる学習コンクール」作品を募集します

気になっていることや、興味のあることからテーマを決め、調べたことをもとに自分の考えをまとめ、
人に伝えるのが「調べる学習」です。
「調べる学習」にチャレンジして、コンクールに応募してみませんか。


募集期間:9月1日(日)〜9月30日(月)
応募資格:市内在住・在学の小・中学生・高校生・一般の方
募集作品:公共図書館や学校図書館を使って調べ、まとめた作品。テーマは自由です。
応募方法:
〇学校からの応募
 ・学校毎にまとめて応募できます。
 ・1作品につき「応募カード」2枚を付けてください。
 ・「応募作品 集計表」を添えて長崎市立図書館へご提出ください。
※一校あたりの応募点数に制限はありません。
〇個人での応募
作品に「応募カード」2枚を付けて、長崎市立図書館へ持参または郵送してください。
郵送先:〒850-0032 長崎市興善町1−1 長崎市立図書館
     「第8回 長崎市 図書館を使った調べる学習コンクール」係
表彰作品:長崎市長賞1点/長崎市教育長賞1点/優秀賞(部門ごとに各2点)
     ※表彰作品は、市立図書館において複製を作成して保管し、次年度以降、優秀作品の
      例として紹介させていただきます。
     ※応募者全員に参加賞があります。
主  催:長崎市教育委員会(長崎市立図書館)
募集要項は、こちらをご覧ください。


「第8回 長崎市 図書館を使った調べる学習コンクール」チラシ(PDF:836KB)

 

あなたの一句を大募集!

あなたも俳句を作って応募してみませんか?
季語を使用した季節の俳句でも、自由なお題で作った俳句でも構いません。
初心者も経験者も、ぜひご応募ください!

7月の季語は「夏休み」です。
投句期間:7月31日(水)まで

◇応募方法
@所定の投句用紙に、今月の季語を使用した俳句、又は自由題俳句をご記入ください。
 投句用紙は当館内で配布しています。
A1階カウンターの「図書館俳句ポスト」に投句してください。

◇今月の季語(お題)について
・月初に、館内または図書館のホームページにて発表いたします。
・お題は言替えの季語も認められます。(例)「梅」→「白梅」「紅梅」

◇選句の流れ
現代俳句協会の選句委員会が、応募作品の中から優秀作品を選句いたします。

◇選句の結果
投句月の3か月後の雑誌『現代俳句』に掲載いたします。
年間賞は、『現代俳句年鑑』に掲載いたします。

◇結果発表
当館内に掲示いたします。


図書館俳句ポスト」(PDF:150KB)
投句用紙」(PDF:535KB)

 

【申込終了】「長崎昔ばなし大学」を開講します(2019年7月〜2021年3月)


〜今こそ語り継ぎたい昔話〜
昔話研究の第一人者・小澤俊夫氏を講師にお迎えし、「長崎昔ばなし大学」を開講します。
世代を超えて語り継がれてきた昔話。その本質を学び、理解を深め、子ども達に伝えていきませんか。

○長崎昔ばなし大学入門コースの開講にあたって 小澤先生からのメッセージ○
昔ばなし大学基礎コースは、1992年から始まりました。第I期は、旭川から鹿児島まで全国10カ所で、その後、全国で期を重ね、現在はXI期として、那覇が終了し、和歌山、大牟田・那珂川で開講中です。基礎コース終了後には、各地で再話コース、研究会を開講しています。
その目的とするところは、昔話とは本当はどういうものなのか、ということをきちんと学んで、子どものために昔話絵本のよしあし、再話のよしあしを見分ける目と耳を養うことにあります。基礎コースのカリキュラムを少しスリムにして、1日4コマで全6回の入門コース第I期として長崎、岐阜、東京で開講することになりました。
昔話には、口伝え文芸としての独特の語り口があるので、それをきちんと学んでほしいと思います。また、昔話はその語り口に乗って、子どもが育つとはどういうことか、人間は自然とどう付き合ってきたのか、人間の生命はどうやって成り立っているかという、根本問題について、大切なメッセージを発信しています。それも同時に学んでほしいと思います。大学という名に恥じない充実した講義と講読、演習をしたいと思っていますので、全6回継続して勉強したいと思う方、どうぞご参加ください。

日 時:(1) 2019年7月10日(水) 10時30分〜17時35分 (開場・受付開始10時)※終了しました
(2) 2019年11月6日(水) 10時30分〜17時35分 (開場・受付開始10時)
(3) 2020年3月4日(水) 10時30分〜17時35分 (開場・受付開始10時)
(4) 2020年7月8日(水) 10時30分〜17時35分 (開場・受付開始10時)
(5) 2020年11月11日(水) 10時30分〜17時35分 (開場・受付開始10時)
(6) 2021年3月3日(水) 10時30分〜17時35分 (開場・受付開始10時)

場所:長崎市立図書館 多目的ホール
講師:小澤 俊夫 氏(小澤昔ばなし研究所 所長)
 日本各地で昔話大学を主宰。季刊誌『子どもと昔話』や『子どもに贈る昔話』シリーズ(小澤昔ばなし研究所)の刊行にも力を入れ、昔話の研究と語りの現場を結びつけることに努めている。2007年ヨーロッパ・メルヒェン賞受賞。2011年ドイツ・ヘッセン州文化交流功労賞受賞。著書に『こんにちは、昔話です』『昔話からのメッセージ ろばの子』(小澤昔ばなし研究所)、『昔話の語法』(福音館書店)等がある。
定員:120名(先着順)※締め切りました
対象:6回連続受講可能な方 ※途中からの受講は不可
・全講座受講者には、終了証を発行いたします。
・講義を欠席された方は、後日ビデオによる補講を必修としています。

受講料:1回分6,000円×6回 ※郵便振込
受講料振込先:
ゆうちょ銀行 記号:17690 番号:30518581
名前:長崎昔ばなし大学実行委員会 ナガサキムカシバナシダイガクジッコウイインカイ
※控えは受講終了まで保管してください
※返金はできません。あらかじめご了承ください。


長崎昔ばなし大学スケジュール



【主催】
長崎昔ばなし大学実行委員会・長崎市立図書館
【後援】
長崎県教育委員会・(一社)長崎県保育協会・長崎県私立幼稚園連合会・長崎県公共図書館等協議会・長崎市子ども文庫連絡協議会

長崎昔ばなし大学 チラシ」(PDF:2344KB)